フォレストクリエイト合同会社
日々楽しくをモットーに。“人と木を守る” 仕事をしています。
自然豊かな地域では、時として木が悪者になってしまったり、森が要らないと言われる場合があります。
その原因の多くは、人が木に対して危険だと感じてしまうことや森を売っても売れないという印象があるからです。
私たちは、危険だと思われている『木』との向き合い方や、安いと思われている『山林』とどう共生していくかを考え続けることが仕事です。
そして人々が木や山林に『関心を持ち続けられる状態』を保つことが大切だと考えています。
